オンライン詐欺の予防線
WebSiteChecker とは
WebSiteChecker は、フィッシング詐欺などへの対策の補助手段として、訪問中やリンク先のウェブサイトの素性をチェックするためのサービスです。
例えば、
- オンラインショッピングの決済画面
- ネットバンキングのログイン画面
- 電子政府の手続き画面
- Webページへのリンクが入ったメール
と言った場面で簡単な操作をするだけで、それらのサイトが本物かどうかを見分けるための情報を提供します(特許出願中)。
新着情報
- 2009年7月3日
- Firefox3.5 への対応について
- 2009年6月10日
- 事務所工事に伴うWebSiteChecker一時停止のご案内
- 2009年5月25日
- 事務所移転に伴うWebSiteChecker一時停止のご案内
- 2008年7月25日
- Firefox 3.0.x に対応しました
- 2008年6月19日
- Firefox3 への対応について
- 2008年1月25日
- 日本語ドメインに対応しました
- 2007年5月24日
- Windows Vistaへの対応について
- 2007年5月24日
- Internet Explorer 版機能追加モジュールのバージョンアップについて
- 2007年5月21日
- PhishTankのデータを利用したフィッシングサイト登録情報の表示の追加について
- 2007年5月18日
- FujiSankei Business i 10面およびWeb版にWebSiteCheckerの記事が掲載されました。
また、同記事がCNet Japanにも掲載されました。
>> 過去の新着情報
特徴
- 簡単操作
- 自分が確認したいと思った場面で最大2クリックするだけで、サイトの素性確認が行えます。
- 分かりやすい表示
- サーバ情報を、分かりやすい形式で表示します。
- 必要なときだけアクセス
- 確認操作を行わない限り、WebSiteCheckerのサーバに情報は送信されませんので、常に自分の行動を監視されているといった不安とは無縁のサービスです。
- 最小限の情報だけを暗号化して送信
- WebSiteCheckerのサーバには、チェック先のホスト名・IPアドレス・通信プロトコルの3種類の情報だけが暗号化されて送信されるため、個人情報に結びつくデータが不意にインターネット上に流れることもありません。
免責事項
本サービスでは、なるべく正確な情報を提供するよう努力してまいりますが、その内容につきましての保証は致しかねます。また、各サイトに対する表示結果につきまして、個別にお答えすることは出来ませんのでご了承ください。